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神宮えと守の版画 戌

鋭利な小刀一丁で、「えと守り」が彫られています。年ごとの干支の動物をかたどった、神宮のお守りです。
毎年、初詣での祈りに求められ、十二の干支を全部揃えて大事にしている方もおられるようです。

その伝統ある伊勢の一刀彫で彫られた神宮のお守りの版画です。

数量限定です。

神宮えと守の版画 戌

価格:

2,160円 (税込)

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版画サイズ:縦11.5cm×横22cm
杉額のサイズ:縦22cm×横33cm
徳力富吉郎版画館オリジナル杉額入り

※ガラスは入っていません
※版画のみ(1,080円)、杉額のみ(1,080円)の販売もいたします。お問い合わせください。

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伊勢だより版画「賢島の菜の花」

2,160円(税込)
早春の陽光を受けて、志摩の台地に菜の花が咲き出しました。
一面の黄色は絨毯のようで・・・
寒さにちぢみがちな心をあたためてくれる風景です。
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伊勢だより版画「一色能」

2,160円(税込)
室町末期、伊勢国司・北畠氏の滅亡で庇護を失った和谷(わや)座能楽師が、一色の里(伊勢市一色町)に移り住んでから、今日まで永々と守り伝えられている伝統芸能です。
伊勢三座の一つとして、毎年神宮に舞を奉納していました。
3月、一色神社の例大祭の日、公民館は幽玄の舞台にかわります。
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伊勢だより版画「二見浦夫婦岩」

2,160円(税込)
海中からつき出た二つの間からお陽様が昇ってきます。二見浦夫婦岩のこの美しい光景に最初に気づいたのは、いつ、誰だったのでしょう。
それはずっと昔、まだ有史以前のことで、それ以来人々は、ここから陽を拝み、この岩を神様の宿る貴いものとしてきました。
ところでお陽様は四季ごとに昇る位置が少しづつ移ります。
6月。ご存知でしょうか。今の時期、二見ではお陽様が夫婦岩のまん中から昇る季節です。
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伊勢だより版画「河鹿蛙」

2,160円(税込)
五十鈴川で「かじかがえる」が鳴き盛っています。
体長5〜7センチ、土いろのからだに金いろの愛らしい目をもっています。
夏の間中、夜ごとに「ピョロピョロ」と美声で鳴くのです。もともと清流を好む性質だそうですが、神路山から流れ出る五十鈴川のつめたい流れに、気持ちよさそうに、声も澄んでいます。
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伊勢だより版画「神宮観月会」

2,160円(税込)
外宮の表御橋・火除橋(ひよけばし)を渡って間もなく、左手にまがたま池。
仲秋の名月の脅、この池にはり出した方舞台は、恒例の観月会です。
全国諸方からの短歌や俳句が、朗朗と献詠されて池の面をわたり、管弦や舞楽が秋の夜をもりあげます。
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伊勢だより版画「蓮台寺柿」

2,160円(税込)
秋の陽ざしの下に、蓮台寺柿が熟れてきました。蓮台寺柿は、大粒でやや角ばった渋柿ですが、渋ぬきをするととろけるような甘さ。江戸時代から外宮周辺の山間に多く栽培され、市の天然記念物にもなっています。これが出まわると、伊勢はいよいよ秋なのです。
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伊勢だより版画「伊勢海老」

2,160円(税込)
年の瀬が近づくと、伊勢海老の出荷が盛んです。
志摩の入江をたどっていくと、いけすに、あるいは篭に、赤かっ色の大えびがおどっています。
見るからに硬い甲、むちのような触角をみると、この大えび、やはり伊勢の海の幸の代表だと感じます。
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伊勢だより版画「宇治橋」

2,160円(税込)
宇治橋がかけ替わってその渡始式も無事にすみ、ご遷宮への準備がいよいよ進みます。
二十年に一度、橋・鳥居・御社殿そして、御神宝のすべてをつくり替えるこの大仕事は、八年がかりで進められるのですが、宇治橋造り替えはちょうど中間点。ご遷宮は平成25年秋です。真新しい宇治橋を渡りに、是非伊勢にお越しください。
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桧30額

3,132円(税込)
鋭利な小刀一丁で、「えと守り」が彫られています。年ごとの干支の動物をかたどった、神宮のお守りです。毎年、初詣での祈りに求められ、十二の干支を全部揃えて大事にしている方もおられるようです。
その伝統ある伊勢の一刀彫で彫られた神宮のお守りの版画です。

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