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伊勢の美味 さめのたれ

さめのたれ炭火

コレは、店主が日本一美味いと豪語する“さめのたれ”です。

鮫を食べる習慣は、この伊勢地方と山陰地方の一部だけに限られるようです。
この地方では、古くからおかずや酒のあてとして馴染んだごく一般的な食べ物ですが、伊勢神宮では大きな祭典に欠かすことのできない神饌(しんせん)の一品とされている大切なお供え物です。
志州ひらき屋の鮫の干物は、とくに美味とされているオナガザメ、アオザメの最上級品を使います。
その鮫を、生産者のご主人自ら1日2時間以上研いた包丁で、丁寧にかつら剥きしていきます。そして、手作りの網の上に置き天日干しにします。
出来上がった干物の中から、さらに厳選したものをひらき屋で販売させていただきます。
そのまま焼いて食べるのが一般的ですが、オリーブオイルで炒めたり、バター焼きにして食べる方法もあります。
特にオリーブオイルは白ワインとの相性が抜群!おすすめします。


さて、鮫の干物“さめのたれ”はどうやって作られるのでしょう?

さめのたれ


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さめのたれ
さめのたれ(塩)                         さめのたれ(みりん)

あおさのり新物入荷しました!

あおさのり


あおさのり


鮮やかな緑が新物の証。伊勢路の美味しいものを取り揃えた、今が旬のあおさのりをお届けします。

あおさのりを一口含むと、ふわーと、とてもさわやかな、磯の香りが口いっぱいにひろがります。あおさの風味が食欲をそそり、吸い物や味噌汁を引き立てます。そのままサラダにしたり、卵焼きに混ぜたり、新鮮素材そのままの味をさまざまな調理法で味わえます。優しい潮風の吹く食卓をどうぞ。

豊饒なる入り江が生み出す伊勢路の特産物・あおさのり。全国の生産量は一年間でおよそ1000トン、うち三重県の生産量は約7割を占め、全国第一位となっています。
太陽と海の恵みをいっぱい吸収して、青々とした高品質のあおさのりが仕上がりました。磯の香りと風味が素晴らしく、春の訪れを告げています。

「あおさ」とは、「ヒトエグサ」のことを方言で表した言葉。主に佃煮の原料に使われる海苔の一種で、1930年頃から伊勢湾・三河湾の一部で養殖が始まったといわれています。養殖に適した場所は、波静かな湾口や河口付近の、塩分が少し低いところです。冬になると伊勢湾の入り江に採取するためののりそだが並びます。あおさの採取時期は1月から5月に数回に分けて行われます。 2月にセリが始まり、生産者の方の深い愛情が感じられる素晴らしいあおさのりが店先に並びます 。

雑炊、炊き込みご飯、また麺類に入れたり、てんぷらや酢の物にしても美味しくてヘルシー。
澄んだ海で太陽の恵みをいっぱいに受けて育った良質のあおさのりをお楽しみください。



あおさのりのレシピ

手間いらずで和洋を問わずどんなお料理にも合いますので、忙しいお母さんの味方です。


あおさのレシピ

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