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伊勢の美味 さめのたれ

さめのたれ炭火

コレは、店主が日本一美味いと豪語する“さめのたれ”です。

鮫を食べる習慣は、この伊勢地方と山陰地方の一部だけに限られるようです。
この地方では、古くからおかずや酒のあてとして馴染んだごく一般的な食べ物ですが、伊勢神宮では大きな祭典に欠かすことのできない神饌(しんせん)の一品とされている大切なお供え物です。
志州ひらき屋の鮫の干物は、とくに美味とされているオナガザメ、アオザメの最上級品を使います。
その鮫を、生産者のご主人自ら1日2時間以上研いた包丁で、丁寧にかつら剥きしていきます。そして、手作りの網の上に置き天日干しにします。
出来上がった干物の中から、さらに厳選したものをひらき屋で販売させていただきます。
そのまま焼いて食べるのが一般的ですが、オリーブオイルで炒めたり、バター焼きにして食べる方法もあります。
特にオリーブオイルは白ワインとの相性が抜群!おすすめします。


さて、鮫の干物“さめのたれ”はどうやって作られるのでしょう?

さめのたれ


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さめのたれ
さめのたれ(塩)                         さめのたれ(みりん)

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